歯医者さんに行った事がない強者が

Posted 1月 15th, 2012 by よっしー

出社すると、内勤のTさんが歯が痛い痛いと今朝言っていた。
タイムカードを押すために帰社したら、
まだTさんは歯が痛い痛いと言っているので、
「歯医者さん行った方が良いんじゃないですか?」
「なんだかあれだろ?歯医者さんって当たり外れがあるんだろ?」
「え?」
「ヤブかそうでないか」
あ、あー、歯医者さんって確かに行くところによって、
かなりレベルが違うもんなぁ…

「確かにそうですね。僕の行ってるところは、
けっこう評判が良いみたいですけれど、逆方向だしなぁ…」
「まったくこんなの初めてで参っちゃったよ」

初めて!?

ちょっと驚きましたが、Tさん、虫歯初めてだそうです。
なんとまあすごいですね、それは。
「その分、きっとデリケートだったんだろうなぁ」
それはどうかわからないけれど…(笑)。

ネットでの評判等々を総合して、
諦めてTさんは歯医者に行くことに。
僕はもう一件、帰りに寄るつもりだったけれど、
この虫歯の件で一緒に歯医者探しちゃったから、
時間がなくなっちゃった。
ちょっと営業の段取りを変えなくっちゃなぁ。
さてどこから回ろうかな。
でもこの取引先は先に片付けた方が良いしな。
こっちからどう回っていくかだね、うん。

やっぱり営業が好き

Posted 12月 23rd, 2011 by よっしー




入社して9年。ただ今営業マンとして頑張っている。
飛び込み営業なので、入社当時は不安で仕方なかった。しかし元々
人と接する事が大好きなので、段々と不安な気持ちが減っていった。
最近の新人は、営業が嫌だと言って辞めていくのが多いと上司が嘆
いていた。
僕みたいなのは貴重な存在らしい。(笑)

入社して5年が経った頃、一度内勤になったことがある。
それなりに仕事はしていたが、一日中事務所にいるのはツライもの
があった。
段々と覇気がなくなってきた僕を見て、上司がまた営業へと戻して
くれた。それから僕はまた生き生きとし始めたのだ。

人には向き不向きがあるんだなと思う。外回りから内勤になってど
んどん出世していった人もいるし、僕のように営業で伸び伸びとし
ているものもいる。
営業先で出会う人たちは、いろんな人がいる。ものすごく気難しい
人や几帳面な人、そうかと思えばテキトーな人もいる。
そんな人たちと出会えるのが楽しみで仕方がないのだ。あの人とは
こう接しよう、あの人とはこの話から入ろうとか作戦を練るのは面
白いものだ。
やっぱり僕は営業が好きだ。多分、ずっとこの仕事で突っ走ってい
くであろうと思う。
よっしーさん、いつも元気だね~とよく言われるが、これは学生時
代バスケをしていたおかげかな。
来年も頑張ります!

「よっしー」です!
飛び込み営業が大好きなオレ、31歳独身です。

オレが仕事を精力的にこなせるのは、学生時代やっていたバスケのおかげです。
「あと一歩!」というとき諦めないオレがあるのは、バスケで培った精神の賜物です。

そんなオレだから、当然、営業成績もいいはず……なんですが、実は、会社の商品よりも「油」を売るほうが多くて、成績には直結しないことが多いですね。

でも、営業マンにはそういう宿命がありますね。
たとえば、オレの親世代に人気だった「○○のおばちゃん」という保険のセールスがあります。
人相手の仕事は、女性、しかも、ある程度年齢を重ねた熟年女性が得意だという、そういう背景があったのだと思います。

いつの時代でも、女性は強いです。
家族が病気をしたときも動じないというか、動揺している姿をみせないという芯の強さがありますね。

だから、自分の身近な男性に包茎手術の必要性がわかっても、凛としている女性が多いです。
むしろ、包茎手術に対する女性の姿勢に励まされる男性も多いですね。

この包茎手術やクリニック情報は、やっぱり男女で共有できるとありがたいです。
だから、包茎手術のことなら、こちらのクリニックへ!
こちらのクリニックへ包茎手術の相談に、女性といっしょに行けるといいですね!

                      

「よっしー」です!
会社では、営業の仕事に就いている31歳、独身男性です。

オレは、後先考えずに突進するタイプだから、いつもそれで失敗してしまいます。
でも、そんな部分も含めて、オレは自分が大好きなんです。

自分に対して自信を持てない人に共通するのは、「がんばれない自分を許せない」というタイプが多いです。
もちろん「がんばる」ということばの使い方が課題になっているいま、「がんばれ!」は酷になることもあります。

でも、自分を鼓舞するために使うのだったら、プラスの動機になると信じています。
だから、どんな些細なことでもいいから、自分のできること、自分の得意分野から打開策を見出すようにしていきましょう。

「こらっ!また、油、売っている!」
すみません、ついつい熱くなってしまいました。
オレも、油売りばかりで営業成績はイマイチなんです(苦笑)

そんなオレ、女性顧客も多いから、女性心理を知るためにも包茎手術クリニックサイトなどで研究しています。

包茎手術に悩む男性は、マイナーになりがちです。
対する女性は、包茎手術を前向きに考える人が多いことが、クリニック情報からもわかります。

だから、包茎手術の相談なら、こちらのクリニックへ!
包茎手術への不安を一掃してしまいましょう!

「よっしー」です!
会社で営業の仕事に就いている三十路のイケメン男子です(爆笑)
あっ、「イケメン」というのは余分だったかなぁ……(冷や汗)

ただでさえ不景気な世の中、営業成績を挙げるのは並大抵のことではない。
これなら、営業先で売った「油」で天ぷらを揚げるほうがよほど楽チンだ。
ちなみに、ウチの会社では「油」は販売していない。
俗にいう「油を売る」の「油」のこと。

そういえば、石油関連企業を辞めて串カツ屋さんに転身したという「油つながり」のエピソードを聞いたことがある。
これは、あるスポーツ選手の後輩の実話だが、「油」の捉え方が実におもしろい。
こういう話が好きなオレ、やっぱり営業マン向きかなぁと改めて感じる。

営業マンとしてやっていくには、金銭感覚をしっかりもつこと。
つまり、相手の台所事情を気にしながらも、割り切ることも大切だ。

これは、健康保険の使えない自由診療の場合もいえる。
包茎手術をクリニックで受けるときもその一例だが、包茎手術希望者は全額自己負担になると二の足を踏んでしまう。
また、包茎手術費用の安いクリニックを選ぶこともある。

でも、男性の体にとって大切な包茎手術だから、信頼できるクリニックを勧めたい。
ちなみに、包茎手術の相談のことならこちら!